操作できる試作機

Thanks Token 試作機

アーカイブしたデモ(_archive/demo-2026-08/)の 業務ロジックをそのまま移植した、フロントだけで動くプロトタイプです。 実際に感謝を贈り、ポイントを交換し、店頭でチケットを使用済みにできます。

いま誰として使っているか

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現在の画面

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動いているルール

  • 1日の贈呈上限 10 回
  • 1トークン 100 pt
  • コメント上限 140 字
  • チケット有効期限 90 日
  • 集計期間 2026年

いまのデータ

  • 社員
  • トークン
  • 本日の残数
  • 保有ポイント
  • チケット
  • 公開中の券種

試してみること

① 感謝を贈る → ランキングと保有ポイントが即座に動きます。
② ポイント交換 → チケットが発行され、番号が採番されます。
③ チケットを開いて「店舗スタッフの方はこちら」→ 2タップで使用済みに。
④ 管理者として入り「発行済みチケット」から未使用に戻せます。
⑤ 管理者の「期間の設定」で開始月を4月にすると、ポイント残高の集計期間が変わります。

デモとの差異
  • 顔写真は頭文字表示にしました。デモは randomuser.me を参照しており、オフラインで崩れるためです。
  • 日次上限を利用者ごとにしました。デモは全員で共有する1変数で数えていました(R-19)。
  • 新規登録の uid を毎回新規にしました。デモは 'u-me' 固定で既存社員を上書きしていました(R-18)。
  • 読み込み中のスピナーは省きました(デモは 180ms の遅延を入れて見せています)。
  • ログイン状態は保持します。データは再読み込みで初期化されます——デモと同じ挙動です。

あわせて見る

注釈つきの全画面棚卸しは 画面台帳、 仕様と欠陥の詳細は docs/01〜09